ずっと仲良し❤️

誰にも言えない事をこっそり綴っていこうと思います。

私の真っ黒な気持ち

深海にさまよい続けることはできない!
そう思い、ながーいメッセージをたっくんにプレゼントした。


「私はたっくんの癒しになるって決めてた。いつも忙しいたっくんに寄り添うって思ってた。
でもそれは思い上がりなのかなって。
自己満足なのかな。
お疲れ様って。 頑張ってって。 いつも心を込めて言っているつもり。
たっくんに伝わっていたのかな。


私なんかの言葉より、待受には適わないのかなって。
昨日は何気にショックだった。たっくんは家族のために働いているんだもんね。
気付かなかった。


私はどうしたらいいのかな。どんな立場でいたらいいんだろう。ごめんね」



たっくん「普段仕事している時ってさ、やっぱり俺だってマリンどうしているかなって考えてる。
だから頻繁にメッセしたり、電話したり。
それですごい癒されているんだ。 愚痴も聞いてもらい、アドバイスもらって。
今の俺をホント支えてくれているのはマリン。
間違いない。
子供は子供。 支えとかじゃなく。


今はやっぱり子供のために働かないと。 それを思い出させてくれるのが待受画像かな。
子供の画像見て癒されるのと、普段マリンのこと考えてるの、マリンの方が時間も支えも大きいよ。
わかってもらえないかもしれないけど・・・」


私、仕事中だけど号泣です。
いいの。一人だから(笑)


私「今日は頑張ってって言えなかった。そんな言葉は必要ないんだって思ったから。」
たっくん「言ってもらえなくて淋しかった。でもマリンも苦しいんだなと。
喋りも無理してるなと。 昨日も今日も。
マリンは自分で自分を追い込んでる。
自分に都合悪いようにばかり。 俺はそんなこと思ってないのに。
俺はさ、マリンと子供どっちが癒されてるとか、優先とか考えたことがなかった。
比べたこともない。」


私「うん。私には無理なんだなって思った。もしね、よその子供を自分の子供として育てるとか。愛を持てない。」
たっくん「俺もさ、多分無理。」
私「昨日送ってくれた写真も拡大して見てた(^_^;) かわいくねーなと思った(^_^;)
子煩悩な彼が好きって。父親としての責任をちゃんとしている方がいいって。
みんないうけど、私にはとてもそんな広い心はないみたい。
だからあらかじめ謝っておく」
たっくん「うん。これから理解して行動する。でも嘘は言えない。
気持ちも。 マリンに調子合わせる嘘もつかない。
お互い正直な気持ちで言って付き合わないと。
そうでなければさ、一緒になった時に全部バレる。
そして別れ。
それが嫌だから今ちゃんと伝える。」
私「子離れ親離れが待ち遠しいです。まずは一人で寝て欲しい。寝かしつけとかどうなんだ。
あとはね、留守番して欲しい。
それができたらおけ。 待ってます。できるだけ(^_^;)」
たっくん「子供は出来る。でもトドがおかしい。すぐ俺のせい。」
私「まぁさ、子供の趣味写真はいらぬ!それならたっくんの自撮り写真にして欲しい。」
たっくん「はーい(^_^;)」


ここでたっくんの目的地についたので。


私「いってら!頑張って!」
たっくん「きゃ♥ がんばるぅ! あとでね。マリン。ありがとう」


ちょっと飛ばしたけどほぼ原文そのまま載せてみました。


正直に私の真っ黒な気持ちを伝えた。
ただし、あまりこの事を引きずりたくなかったので、ネチネチ言わないように。


たっくん子供は可愛くないと(^_^;)
これを一番いいたかった言葉(笑)
そう!言えそうで言えないですよね?(^_^;)
でも言っただけでスッとした。 私がそう思っているんだって知っていて欲しかった。
たっくんは怒らなかった。
そこがたっくんの優しさなんだと思う。


でもあと3年経てば状況が変わるかな。
そこまで待てるのかな。私。


ここまで言えたので、今私の心は晴れやかで。
多分これでしっかり浮上できそうです。
今日はたっくんにちゃんと「お疲れ様」って言えそう。


待受についても納得できたので、会社携帯はオッケー。


やっと・・・やっと待受問題にピリオドが打てました。(´;ω;`)
早めに浮上できてよかった。


こんな真っ黒くろすけな私を扱えるのはたっくん以外はいないです。
たっくん・・・。


愛しているの。
大好きすぎる故な真っ黒くろすけなの。
わかってね。
そしてありがとう。