ずっと仲良し❤️

誰にも言えない事をこっそり綴っていこうと思います。

リアル誕生日会 続き

あっという間にたっくんに仕事の時間になる。
やばい(´;ω;`) すごく寂しいかも・゜・(ノД`)・゜・


出掛けにたっくんにギューってされて、沢山キスして。


たっくんはお仕事に行きました。


ホテルに残された私。
このシチュエーションが結構切ない。
さっきまでいたベッドにゴロンと横になって。
たっくんが寝ていた枕をクンクンする。


しばらくして電話が。
たっくんからでした。


たっくん「マリンが泣いているんじゃないかって思って。」だと(´;ω;`)
すごく嬉しかった。
涙をこらえながら時間を作ってくれた彼にお礼を言う。
そしてお仕事頑張ってと。
本当にあなたのそんなところが大好きなの。


この日のたっくんの仕事は大きなイベントで。
一般市民も入れるイベント。


となったら行くしかないでしょ(*´▽`*)


ホテルをチェックアウトして、その会場に向かう。
すごい混雑してて。
ってかファミリーが多すぎて一人の私が妙に浮いている気がする(´Д`;)
まぁよいよい。


たっくんに「会場ついた~!たっくん探すよ!」とメッセして。
大好きな人はすぐに発見できるらしく、すぐに発見しました。


お客さんのフリして近づく私。
たっくんのお仕事姿って本当に素敵。
はぁ♥やっぱり彼が好きだわ~(/ω\*)


チラチラとアイコンタクトを取りながら、たっくんの姿を目に焼き付けました。


とにかく会場が混みすぎて、たっくんが忙しすぎて中抜けは無理っぽいから。
私「お仕事頑張ってね。帰りまぁす」とメッセして駐車場に向かいました。


すると彼から電話が!
たっくん「マリン!あと少し待ってて!休憩になるから」と((*≧ω≦*))ノ★


たっくんが休憩に入り、人がなるべく少ないスペースでようやく逢えました。
お疲れ気味のたっくん。
ベンチに座って少しお話しました。
ちょっとだけキスもできた♥
やっぱり来てみてよかった♥


その後はバイバイして私は現実の世界に戻り。
溜まっていた家事をしたり。


夕方。彼の仕事が終わる。
たっくんは私の街からいなくなる時間。
そう。今回は彼が私の住む街に出張だったのです。


新幹線乗る前にメッセして。
私は彼にお礼の気持ちと幸せだったって気持ち。誕生日に一緒にいられてよかったって気持ちを伝えました。」
新幹線の発車時間はメッセが来ていましたが、きっと泣いてしまうと思って見れず。


しばらくしてからメッセを開きました。


たっくん「(´;ω;`)また現実。悲しいわ。乗り越えなくちゃね。お互いに。
マリン!今日は帰っちゃうけどまた来るもん!」


わぁぁん(´;ω;`)
でも、たっくんの言う通り、私だけが悲しいのではなくお互いに悲しいんだ。
一緒に乗り越えないとね。うんうん。


たっくんが私の街から現実の世界に戻り。


夜遅くなったけど少しだけビデオをしました。
またしばらく画面で我慢だな。でもビデオ通話があってよかった。


私も疲れてて、その後はあっという間に夢の中。


翌朝起きたらたっくんからのメッセ。


「疲れたけど幸せだったよ。なんだかんだ揉めることもあるけどさ、やっぱりマリンといると幸せなんだ。ずーーーっと一緒だよ!あっ、新聞は驚いたな。帰りの電車で穴のあくほど見ちゃったよ(笑)ありがとね!」


と。
凛さん~!本当に素敵なアイデアありがとう~♥


あれ?そういえば私の首のリボンサプライズの感想がない!!
そう思い聞いてみました(笑)


たっくん「あれもよかった~!マリンが俺に捧げるって感じで♥またやってね♥」


よかったぁ(*´∀`*)
恥ずかしいけどやった甲斐がありました(笑)



そんな感じで彼の誕生日に奇跡的に一緒にいられた今回。
今後、私の街への出張はもしかしたらないかもしれない(´;ω;`)
でもプライベートでまた来てくれるもんね!


今朝の通勤で、車内から昨日まで彼がいたイベント会場が見えて、信号待ちの間にぼんやりと見入ってしまった。
昨日まで彼はここにいたんだよな。
遠距離じゃなかったら今日だって近くにいるのにな。
こんなふうに思うのは遠距離あるあるなんだろうな・・・。なんて。


でも今の二人のこの環境の中で精一杯愛し合えたら幸せなんだと。
二人が一番満足する形でお付き合いして。
私は今すごく幸せです(*´∀`*)
だって大好きな人がいて、その大好きな人も私のことを大好きだと、愛していると言ってくれる。
それ以上に幸せなことはないんだと思っています。


迫り来る恐怖のGW。
なんとか平穏に過ごしたいと思います。


たっくん~♥
今日も遠くからいっぱい愛しているよ!