ずっと仲良し❤️

誰にも言えない事をこっそり綴っていこうと思います。

ちょっとした事からの言い争い(´Д`;)

安定と書いておきながら・・・。


週末はちょっとした会話からかなり言い争いとなって・・・。
寝る間を惜しんで打ちまくっておりました(´Д`;)


後でラリー数を見てみて驚いた。2210ラリー(笑)


事のきっかけはたっくんとメッセをしていて。
私達はいつか叶えたい夢がある。
それは年越しデート。


これはなかなかハードルが高い。


でも。いつか実現したいよねって話から始まる。


たっくん「でもさ、俺行けるような気がする。翌日早く帰れば。」
私「翌日何時に帰るの?」
たっくん「9時とか?やっぱり新年の挨拶ってあるからさ、そこは子供云々じゃなく。
人としてね」


ここで私はカチンと来る。


私「いつも新年は家族揃ってあけましておめでとう~ってやってるんだ?」
たっくん「家族というよりもトド実家とか自分の実家とかにも挨拶はしないと」


でた。トド実家。
相変わらずトド実家では笑顔振りまいているたっくん。
彼曰く人としてとか言うけどさ。 将来本当に離婚する気があるなら少しづつそうやって居着くのやめて欲しいと思う私。


例えば昨日までトド実家とあんなに仲良くお酒飲んだりお出かけしたりしていたのに、突然今日になって「トドと離婚します」なんて言えるか?
もう情もあるだろうし、私は言えないと思う。
例え言ったとしても「トドを見捨てないであげてくれ」って泣きつかれるんじゃない?
そんな時、本当にこの人達を振り払える?


この部分は以前から彼の考え方と私の考え方は平行線のままです。
たっくんは、トドと離婚の話が出たらトド実家に話すと言っておりますが・・・。
それまでは今までどおりの関係を続けるんだと。ヽ(`Д´)ノ


そしてまたこの話になり。


わたし「それならたっくんとの年越しデートは行かない。行かないし二度ともうこの話もしない」
たっくん「なんで?朝早く帰るとダメなの?」
私「私の気持ち考えてみて。年越しデートしてさ、元旦になって。朝9時にはいさよーなら~ってたっくんはいそいそと新年のご挨拶する為に帰る姿を私は見送る。無理。絶対無理。惨めになるのが目に見えてる」


そこからながーいながーいラリーが始まったのです。


たっくんもだんだんヒートアップして。


たっくん「俺もマリンとは年越しデートは行かない。ってか絶対しないから!」
(╬゚◥益◤゚)


そこから話しはどんどん違う方向に。


私「一生女房子供大事にしてあげてくださいね」
たっくん「なんでそう言う言い方?喧嘩売ってんの?」
私「別に。結局さ、たっくんは私が本当の嫁とか言ってるけどさ、この話聞けば私は完全に2番。トドが嫁。まぁ当たり前のことですね。今気づきました。」
たっくん「マリンだって実際は旦那と一緒に生活してる」
私「私は旦那と口聞かないし、旦那の親ともほぼ口聞かない。出かけてないよ。
なぜだかわかる?いつか私が離婚するっていう時に、旦那の親と仲良しになんかなっていたくないの。だからたっくんとは全然違いますから。」


話しはどんどん変わり。
私が日頃不満に思っていることをぶちまけた。
以前、ブログにもちらりと書いたことがある。
たっくんが私と結婚式の写真を撮ろうって言ってくれたこと。
素直に私は嬉しかった。
そしてその時にたっくんにお願いしたことがある。


「結婚式写真はさ、たっくんが段取りして欲しい」って。
たっくんが一番苦手としている計画。段取り。なかなかいつも決めきれず、何度か私にも怒られているたっくん。
でもそんなたっくんだからこそ、ここは頑張って欲しい気持ちがあった。


あれからどのくらい経ったかなぁ。
一回だけたっくんが調べた希望地がえらい高かったという事は聞いた。
その後は何も言ってこない。


私はできないことは言うなと常日頃彼に言っている。
「いつかする」は私の中では答えではない。
ただの希望。願望。
「いつする」もしくは「いつしたい」っていうのが答え。
だから私はたっくんからの言葉を待っていた。
でも未だ何も言って来ないところを見ると、する気がないんだろうと判断した。
そもそも私は結論出すのが早い(;´Д`)
もう写真なんか撮らない。諦めようって。それは心の中で決めていたことだった。


このことは彼に言うまいと思っていたけど話の流れから言ってしまう私。


私「たっくん。たっくんは結婚式の写真撮ろうって言ったの覚えてる?」
たっくん「うん。覚えているよ」
私「私はたっくんが全て段取りして欲しいって言ったよね?」
たっくん「うん。」
私「それで今日まで何も言ってこない。何も行動しないっていうことは、する気がないんでしょ?」
たっくん「そんなことない。マリンはいつもやっていない事はする気がないで片付ける」
私「私はずっと待っていたよ。でもたっくんはいつかしたいって思っていただけ。
それなら一生できないよね。だからもう結婚式写真は諦めてたよ。前からそう思ってた。」
たっくん「俺が何もしてない?じゃあ結婚指輪は?あれも嘘なの?」
私「それとこれとは話しは別でしょ? でもたっくんが結婚指輪を渡したんだから、結婚式はしないよって最初から言ったらよかったんじゃない?」
たっくん「おれはそんなつもりじゃない。」


長くなったのでつづく