ずっと仲良し❤️

誰にも言えない事をこっそり綴っていこうと思います。

ゴタゴタその後

たっくん家のゴタゴタについてはすぐに解決!って訳にはいかない。
きっと年単位、いやもっと長いスパンで続いていくんだと思う。


今まではたっくんがこの件に関して私に聞いてきたりしたときは、話を聞いたり私の考えを言ったりしていました。


でも・・・。


私、結構それがストレスで。
昨日もビデオの時間にその話になり。


ただでさえ子供が寝るのが遅くてビデオ時間開始を遅くした上にこの話題。


どこまで私は彼の家に合わせなくてはいけないんだっヽ(`Д´)ノ
そんな気持ち。


そもそもゴタゴタの件に関して、私の考え方とたっくんの考え方は真逆。
だからいくら話しても平行線のままなのです。


だから納得しない彼にだんだんムカついてくる。
よくよく考えたら私には何の関係もない話し。
納得しないなら思うままにしたらいいのに。


最後は私がかなりムカついたので、「そろそろ寝るか」と言っておやすみした。
やっぱり愛してるって言えなかった。


本当に寝る最後のルーティン。
メッセに「おやすみ♥」「愛してるよ♥」「今日一日で心に残った事等を書く」「おやすみ~♥いっぱい打つ」


これをそれぞれが寝るときに打つのがいつものルーティン。


昨日の私。


「おやすみ♥」
「愛してるよ♥」
「おやすみ♥少なめに打つ」←♥の数はその日の安定度により変わります(笑)


少し考えて・・・。


「たっくん家のゴタゴタはさ、なんだかんだいってトドとたっくんは同じ考え。
だからそれでいいと思う。
私の出る幕はない。だから私に聞かなくていいよ」


たっくんからすぐメッセ。
「不快な思いさせてごめん」
私「もうさ、私に聞かないで。答えは決まってるんだから。
私の言うことなんか何の参考にもならないから、トドに聞いて」
たっくん「俺の考えが決まっているかどうかはわからないけど、色んな考え方を聞いてみたいのはある。
それがマリンに不快な思いをさせてしまっているなら、もう聞かないようにする」
私「そうして欲しい。色んな考えはさ、ネットで検索すればいくらでも出てくるから」
たっくん「俺もこうすればいいんじゃないかって思い込みもあるだろうから。」
私「たっくんの思うようにしたらいいと思うよ。」
たっくん「結局ちゃんと解決させないといけないとは思ってる。それだけなんだ」
私「頑張って!としか言えない。たっくんが思うようにやったらきっとうまくいくよ」
たっくん「色々やってみる。後悔しないように。でもうまくいかなければ後悔するのかな」


この書き方で皆さんは、このゴタゴタが一体何のことなのかわからないと思いますが、そんなに簡単にスカッと解決できない事案なのです。
そしてどれが正しいかなんて答えもなく。
だからたっくんが思うようにしたらいい。
私から言えることはそれだけなんです。



今朝からはゴタゴタの話は一切していません。


たっくんとお話しているときは、楽しい話をしたい。
家庭の事に首突っ込むつもりはない。
うまく解決してくれればいい。


でも・・・。心の奥ではたっくん、一人で悩んでないかな?とか思ってる。
人に話すだけで気持ちが和らぐこともあるから。
それを拒否した私はひどい女だなぁって。
彼女失格かなぁって。(-.-;)


ごめんね。たっくん。
今は私も充電させてね。
気持ちに余裕ができたら聞くから。