ずっと仲良し❤️

誰にも言えない事をこっそり綴っていこうと思います。

お盆休み終了でトラブル(;´Д`)

お盆休み。
私もたっくんも終了し、また日常の生活が始まりました。


たっくんはお盆休み中は旅行(トド抜き)((*≧ω≦*))ノ★
あとはトド実家で親戚達と過ごす。・゜・(ノД`)・゜・


こんな感じで私の嫉妬もなかなかのものでしたが(笑)、たっくんのマメなメッセ、電話、ビデオで笑顔で乗り切ることができました。


どんなにたっくんがトド達と行動していても、たっくんは私のことだけ考えていてくれる。
そんな気持ちが充分に伝わったからだと思います。(*´∀`*)


旅先ではお土産も買ってくれたみたい(*^^*)
何でも嬉しいなぁ~♥
早くみたいなぁ~♥



私もお休みは趣味活動に専念し、アクティブに生活していました(笑)
自分時間もとっても充実のお休みでした(*´∀`*)



さて・・・。
ここから暗雲が・・・。
いよいよ翌日から仕事だねってビデオで話していた夜のこと。


お互いに同じ日からの仕事始めとなることを休み前にも彼に伝えたし、休み中にもあと〇日でお休み終わっちゃう(;_;)って話してた。
だから勿論私の休みがたっくんと同じく終わることは理解しているのだろうと思っていたのに・・・。


たっくん「マリンは明日休み?」と聞いてきた(;゚Д゚)!


マジで?なんで?私の予定忘れているのか??????(;_;)
たっくんは私の予定をよく忘れることがあり、何度も私に怒られています。
例えば今日は仕事で遅くなるって言ったのに、終わってメッセ見ると沢山の心配メッセが。 そう。私が残業している事を忘れてる(;_;) こんな事ばっかなんです。
たまになら許せる。 でもまたかヽ(`Д´)ノ


ここから私、たっくんに詰め寄る。


私「明日から仕事だってあれほど言ったのに。たっくんは私の予定なんかすぐ忘れちゃうんだね。きっとどうでもいいから忘れるんだよ。 トド家族と出掛ける事とか家族の旅行とかはしっかり覚えているのに!!
そっか。私なんか何しててもたっくんの生活には関係ないもんね(;_;)
逢えるわけでもないし」
たっくん「ごめん(;´Д`) 自分の記憶に自信がなくなった」
私「ひどい。本当に酷い。逆の立場ならきっとたっくんも悲しいよ。」
たっくん「わかってる。今週末の〇〇のことも忘れてた」←たっくんの家族イベント事(トド抜き♥)
私「そんなの忘れてて良い。ずっと忘れてて良い!」
たっくん「毎回似たようなことでマリンに叱られる」
私「人間って必要ないことは海馬から抜け落ちる仕組み。
私の情報はたっくんにとって必要ない。 こんなに何度も休みのこと刷り込みしたのに。
たっくんと私は同じ日から仕事だって。あれだけ言っていたのに・゜・(ノД`)・゜・」
たっくん「ごめん。せっかくビデオ通話楽しみにしてたのに、がっかりさせた」
私「がっかりだよ。ほんと。」
たっくん「自分が嫌になった」
私「私もやだ。」
たっくん「ごめん」
私「やだ。トド親戚よりも格下。それがわかった。」
たっくん「マリンにはこんな不満が沢山積み重なっているんだよね。
俺の想いって薄っぺらなのか」
私「薄いんじゃないのかな」←酷い
たっくん「いつも嫌な思いばかりさせてる。」
私「うん。悲しいよ。私にはその忘れっぽいたっくんを個人の性格として見て欲しいと言われても見れないよ。」
たっくん「いつも反省しているのに・・・」
私「たっくんは私の予定に興味がない。知りたくない。そういうことじゃない?」
たっくん「そんなことないのに」
私「それじゃあなんでだろうね。多分ね、〇日の私の飲み会。またたっくんは忘れる。
何度も言ってる。それでも忘れられるのは嫌なの。 もう言いたくなくなる。
言っても忘れるから。」
たっくん「興味がないのにこれだけメッセや電話しているのは何故?」
私「癖?習慣?」←ほんと酷い・・・
たっくん「嫌だったり習慣でここまでしない。
マリンの予定のことは何度も何度も言われてる。
わかってるのに・・・。(;_;) 繰り返してごめん。」


ごめんに対して返事をせずに寝ました。
どうしてこんなに私の予定、忘れるのだろう。
あの会話ってなんなんだろう。 右から左に全部抜けていくのか!!
ずっと考えていたら全然寝れずに朝に(;_;)




たっくん「おはよ~」
私「おはよ」←機嫌が悪いと語尾を伸ばさない主義(笑)
たっくん「今日は会社で朝ごはん食べてる。」←いつもはお店で食べてます。
私「忙しいんだね」
たっくん「いや、とてもそんな気分になれず。食欲もない」
私「今朝は電話、やめとくか」
たっくん「ごめん。泣ける(;_;)」
私「お仕事頑張って」
たっくん「息が詰まって苦しい。ごめんなさい。」


いつもの朝電話をやめておいた私達。
だって声聞くと私はまた彼に詰め寄ってしまうのがわかるから。


そして会社到着。いつもより道が空いていて早く着きました。


そしたら電話が(;´Д`) 誰だと思ってみたらたっくんでした。


急いで電話にでる。
私「どうしたの?」
たっくん「声だけでも聞きたくて・・・」
私「もう会社なの」
たっくん「そっか。ごめんね。」
と電話を切りました。


その後仕事中に彼からメッセ。


たっくん「マリン。本当にごめんなさい」
私「いいよって言ったとしても、私の中ではただモヤモヤが残るだけ。私の予定を忘れない解決案が欲しい。」
たっくん「マリンの予定を覚えておく。あとは携帯のカレンダーにマリンの予定を入れる。」


たっくんが悪気があって私の予定を忘れたわけではないことは充分理解している。
でも・・・。家族の予定は把握しているのに私の予定を把握していないなんてどうしても納得いかない。


どうしたらいいんだろう。
もう同じことでモヤモヤしたくない。


あっ!カップルアプリ!!
カップルアプリに入っているカレンダー。いつもデート日しか入れていなかったけど、ここにお互いの予定を入れ込めばたっくんもわかりやすいか。←優しい私


早速カップルアプリのカレンダーに今わかっている予定を書き込みました。


たっくんもそれを見て「おお!これはいいね!俺も入れる」と言って彼の予定を・・・。
子供の運動会とか・・・(;_;)
まぁよい。仕方ないから。


一応これでお互いのスケジュール管理をしてみることになりました。


夕方のいつもの電話タイム。
たっくんは5分の電話の為に帰宅時間を30分遅らせてくれました(;_;)
帰っていいよって言っているのに言うことを聞かない彼。


たっくん「いいの!好きで待っているんだから」と・・・。


そして電話をして。
夜はいつものビデオ通話。
この頃には私の気持ちも落ち着いていて。次のデートの話をしました。


寝るときのいつものルーティン。
私「おやすみ♥」
たっくん「おやすみ♥」
私「愛してるよ♥」←喧嘩していたり凹んでいると絶対に打たない
たっくん「・゜・(ノД`)・゜・嬉しい。ほんと嬉しい」
私「たっくんがかわいそうだから許してあげる」
たっくん「うんうん。もう同じ過ちはしないから。」


その後少々愛を語ってようやく二人は爆睡できました。


しょうもないことで激怒してる私ですが、やっぱりその日の予定を伝えているのに忘れられるのは、とても悲しいです(;_;)
カップルアプリのスケジュールで解決できればいいのだけど・・・。
それを見ること自体を彼は忘れそうで・・・。


まぁ一応これでいつもの仲良しな私達に戻りました(〃▽〃)
たっくん。頼むよ!!(笑)