ずっと仲良し❤️

誰にも言えない事をこっそり綴っていこうと思います。

お互い不安定

今の私の状況は不安定な気持ち。
それはたっくんに対することではなくて、家に関することで不安定。


たっくんも帯状発疹やら、運転ができないやら、仕事でいろいろあったりしてとっても不安定。


不安定同士の昨日の夜メッセージ。


ちょうど例のチャットで巨乳の話しで盛り上がり、その後のメッセージでした。
なので、なんとなくそんな会話に。


私「たっくん元カノ(独身時代)確か巨乳だったよね」(なんでも知ってるドM)
たっくん「あぁ、でも俺はマリンの美乳が好きだよ」
私「でもさ、顔うずめたんでしょ?」(なんでも知ってるドM)
たっくん「それはさ、おっきいなって思っただけだぞ。好きなのは美乳!マリンのはまさに俺好み!」


こんなに言ってもらっても納得できず、言い争いに!
更に
私「同居人ってさ、実年齢より若く見えるの?」(なんでも聞きたがるドM)
たっくん「なんかさ、奴のこと考えたくないんだよ。だから答えたくない」
私「私は同居人より全てにおいて勝っていたいと思ってる。」
たっくん「マリンは女性として俺の理想形。ホント俺には勿体無いくらい。本当にそう思っているよ」
私「女性としてか・・・」
たっくん「女性として上回りたいのではないの?」
私「それはもちろんだけど、人間として上回りたい。常に見えない敵と戦ってるみたい」
「でも、聞かれたくないなら聞かない。」
たっくん「ごめんよ。テンション下がってしまうんだ」
私「なんか同居人を擁護しているように感じたな」
たっくん「そう感じられたら仕方ないが、決して守ってない。そう言っても伝わならないんだろうね」
私「そうだね。なんだか切ないよ」
たっくん「俺も切ないよ。今は自分も帯状発疹とか、車の事とか、仕事のこととかで不安定。今日はマリンと楽しい会話したいと思っていたんだよ。それを期待しちゃってた。
ビデオできる?」
私「今はできないかな。」
たっくん「そんな気分じゃないか。約束して。明日はまたいつものマリンでいてほしい。」
私「うん。がんばる」



そんな会話。


たっくん「俺はマリンの不安を少しでも和らげたいと思ってる。そこはわかって欲しい。俺もマリンが安定している時は、甘えて話してるし。そこは遠慮なくしたい。」
私「ごめんね。私自分のことばっかりで(´;ω;`)」
たっくん「いいんだよ。マリンも同じだもんね。今日はお互い甘えたかった。俺はマリンの笑顔が見たかった。」
私「ビデオする?」やっぱり顔見たいんだ。顔見て話しがしたいと思った。
たっくん「いいの?」


それから顔見てお互い謝って。
今日の私もおかしかったしたっくんも不安定で完全に噛み合わなかった。
でもやっぱり顔見て話すと落ち着くし、お互いに反省もしてすぐに仲直りできた。


たっくん「月末さ、もしマリンが趣味お泊りできなかったとしたら、俺がマリンの住む街まで行って、そのへんのホテルに泊まるから。ちょっとだけでも逢いたいんだ。」
私「そうだね。もし趣味お泊りできなかったとしたら、来てくれるなら逢いたいよ。」
たっくん「いずれにしてもその日は逢おう」


という話になりました。
本当に最悪はお泊りできないかもだけど、私のテリトリー内の地域に泊まっていてくれたら逢いに行ける。
どこまでも優しいたっくん。


ここのところ、自分のことでいっぱいいっぱいで正直たっくんの帯状発疹のこと忘れてた(;´Д`)
帯状発疹はもうチクチクしないと言っていました。よかった。
今回は私も反省。
もっと相手を思いやらないと。たっくんの不安定な気持ちを理解してあげないと。


でも、こんなに逢いたいって思ってくれる彼が愛しくて。
私も逢いたいよ。
逢えない時間はすれ違ったり喧嘩したりするけど、やっぱりお互いが必要なんだと思いました。


3月も予定は未定なんだけど、日帰りになるけど一日都合の良さそうな日をピックアップして、デートしようということにしました。


私も家のことは、だいぶ切り替えできてきたので、頑張っていきたいと思います!


たっくん、いつもいつもドMでごめんなさい。
なんでも聞きたがる私でごめんなさい。
聞いて落ち込むのわかってて聞いてごめんなさい。
でも、でもたっくんが大好きすぎてなんでも知りたくて。私が一番になりたくて。
こんな私だけど沢山愛してほしいです。