ずっと仲良し❤️

誰にも言えない事をこっそり綴っていこうと思います。

たっくんだけだよ

楽しい時間はあっという間。
お泊まりが終わり😭
たっくんはその日一日仕事。
私の街の大きなイベントにきています。


だから、私はそのイベントに行く事にしました。
去年も行ったんだよな。子供連れて。


たっくんが、私の子供どのくらい大きくなったかみたいって言うので、子供連れて行く事に。
子供といっても結構デカいのだけど(^_^;)


人が多くてたっくんどこにいるのかキョロキョロ。


子供に気付かれないように💦


いた!たっくん発見!


あまり詳しく書けないけど、ちょこっと二人で話せたり、キスまでできた!


すげー!なんかやり遂げた感!😆
去年はキスなんて絶対できない!って事が今年は少し頭使って達成しました♥


イベントを後にして家に帰宅の私。
なんか切なくて。


楽しすぎて幸せすぎて、あっという間に時間がすぎてしまった。
これでたっくんはまた家に帰ってしまう。
3日間、ずっと近くにいたのに、また遠いところに行ってしまう。


帰りの新幹線。
何とかお見送りできないか考えながら夕飯の支度をして。
外出するのは何とでもなる。
ただ、新幹線の駅が私の行動範囲のど真ん中(;´Д`)
誰に会うかわからない状況。
ここで冷静にお見送りなんてできるの?私。


無理。絶対ハグしたくなるし、キスしたくなる。おそらく泣きそうな予感もする。
本当はサプライズで駅に行き、簡単な夕飯と冷え冷えビールを渡したい。


んーーー


悩んでいたらたっくんからメッセージ。
たっくん「予定より早く仕事終わったよ。マリンが来れるなら待ってる」
私「たっくん。私もねずっとお見送りしようか考えてた。でも、きっと逢ったら泣いてしまいそう。この危険な駅でそれはまずいかと思った」
たっくん「うんうん。わかったよ。そしたらこれで新幹線乗るね。」
私「今音無ビデオできる?」


ホームにいるたっくんとビデオを繋ぎました。


優しい彼の顔を見た瞬間にポロポロ涙が溢れて止まらなくて。
行かないで。


たっくんは口パクで「泣かないで。愛している。幸せだった。ありがとね」って。


・゜・(ノД`)・゜・


あっという間に新幹線がたっくん地方に向けて発車。
メッセージで
たっくん「愛しいマリン。マリンがなくと俺まで悲しくなる。
これからも一緒だよ。ずっとずっと。マリンだけだからね。」
私「ごめんなさい。泣いてばかり。強くならないとたっくんに心配かけてしまう。」
「また遠くなるね。今ね、ずっとたっくんの事考えてたよ。今回のデートのこととか。」
たっくん「マリンといれたからまた明日から頑張れる。本当に幸せだったよ。
俺ね、この幸せの為に我慢が必要だってわかってる。
でもね、たまには泣く。この前は溢れてしまった。」
私「私もね、我慢が必要なんだよね。たっくんが泣いて。びっくりしたけどすごい嬉しかったんだよ。愛なくて涙は出ないから。
その涙見て、アカウントがどうこう言ってる私が馬鹿だと。こんなに愛されているのにね。」
たっくん「自分に驚いた。泣くなんて。確かな愛だ。愛しているよ。」


こんなやり取りしながらたっくんは家に帰って行きました。


寝る前はいつものおやすみビデオ動画。
なんだかいつもしている事なんだけど。
どういうわけか、胸がキュンとする。


楽しかったデート。たっくんのお仕事姿。ふたりの絆。
色んな事を思い浮かべながらビデオしました。


たっくんのお仕事は少し落ち着いたみたい。
代休も取れそうらしいんだけど、私が休めない。
次に確実に逢えるのは、GW明けの3週間後。
できればその前に逢いたいんだけど、私がちょっと難しそうな予感。


でも、今回の3日間で沢山の愛をお互い確認できて。
より一層絆が深まった。
そしてやっぱり私にはたっくんだけ。


たっくんだからこの距離でも付き合える。
たっくんだからこの関係になった。
たっくんともし別れたら、多分私は今後一切このような恋はしない。
たっくんが最後の人。


もう迷いは全くないです。
ただたっくんと一緒に歩いていきたい。
たっくんだけなんだ。
ありがとね。たっくん。愛してる。