ずっと仲良し❤️

誰にも言えない事をこっそり綴っていこうと思います。

お互いに嫉妬

この週末はたっくんモヤモヤで(^_^;)


趣味友達達が私の住む街方面にみんなで来るという。
以前から知っていて、私も行きたいと思ったけど、たっくんがいい顔しなくて。
でもせっかくこっち方面に来るのに顔も出さないってどうなの?って訴えて。


たっくんにはある条件を満たしたら行ってもいいよと言われていた。
そしてその条件は満たされ(*´∀`*)
なので、行くことに。


前日のメッセ。
たっくん「愛しているよ♥ 心配だよ。隣に男の人厳禁」
私「ごめんね。たっくんが嫌な気持ちになるのわかっててごめんなさい。
でも私の気持ちもわかってほしい。」
たっくん「大丈夫!わかってる!笑って送り出すよ」
私「つらい」
たっくん「マジ、楽しんでおいて。せっかくだからさ。愛してるよ♥
あっ、報告はいりませんので(^_^;)」


そんな感じでたっくんは何とか送り出してくれた。大人だな。無理してるのはわかる。
ありがとう。



趣味友達と沢山話しをして。
楽しかったけどたっくんの様子が気になり、ちょくちょく携帯に目を向ける私。


たっくんは子供と趣味の事してて。
その画像やらを送ってくる。
私は報告いらないっていうので、たっくんの画像について返信。


帰る時間は言ってあったのだけど、思いのほか時間は押してしまい(^_^;)
なんとか車に乗り込んだ私。


帰り道。
たっくんと電話した。


心配していた様子。
たっくん「楽しかった?」
私「(少し考えて)普通だった(笑)」
たっくん「マリンちゃん。俺のこと変わらず愛してる?」
私「うん。変わらず愛しているよ!」


家についてからメッセを送った。


私「ねぇ、逢いたいな。ギュってして欲しいの」
たっくん「うんうん。マリンが恋しい(´;ω;`)今日は嫉妬した。ごめんね(´;ω;`)
だってさ、マリンが他の人と楽しくしてるって思ったら、切なくなったよ。」
私「ごめんね、本当に。ずっとたっくんを想っていたよ。これは本当に。
だからメッセも常に確認してたの。」
たっくん「愛してる♥」
私「(´;ω;`)」
たっくん「だーいすき」
私「・゜・(ノД`)・゜・」
たっくん「せつない」
私。「せつない。泣きそう。やっぱりね、たっくんがいい。代わりはいないんだよ。」


そんなメッセをして。


夜はいつものおやすみビデオをして。
それからいつものおやすみメッセ。


私「今日は寂しかったの。でもさっきビデオで「マリンだけ」って言ってくれてうれしかった。
私もね、たっくんだけ。寂しい思いさせてごめんね。
でも黙って行かせてくれてありがとう」
たっくん「うんうん。ホントマリンだけだよ。愛してるの。」


たっくん。本当に我慢してくれてありがとう。
私だったらどうなんだろうなぁ・・・。
たっくんみたいに送り出せるかな(^_^;)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そして昨日の夜。
たっくんは家族やらと外食へ・゜・(ノД`)・゜・
でも、ここで私も大人にならないと(^_^;)


たっくん「〇〇行ってくる」(外食先)
私「いってら」


そう。これ以上メッセを入れてはいけない!文句言いたいが頑張れ私!
30分は我慢・・・


無、無理(;_;) 


私「注意!「いってらー」はご機嫌よし。「いってら」はご機嫌斜め」


私がご機嫌斜めなことをアピール(笑)これ以上は入れるな!頑張れ私!
さらに30分我慢・・・


はぁ。打ったことにちょっと反省(;_;)


私「はっ!大丈夫だよ!ちゃんといい子にしてる」(笑)


何とか頑張った・・・


たっくん「はっ!ご機嫌斜めだ!(;´д`)」
私「毎週のことだからがんばる(;_;)」


毎週日曜日の夜が嫌い。
家族と過ごしている彼を想像して切なくなる。
でもたっくんも我慢しているんだ。私も我慢しないと(;´д`)


この週末はお互いに嫉妬しあった週末となりました。
こんなにお互い分かりあっているのに、それでも嫉妬してしまう。
もう仕方ないな(笑)


とりあえず魔の週末は切り抜けました~
次は運動会(;_;)
まだまだ続きそう・・・